## 完了

担当者の答えを受けて、発注点が 0 の商品を発注候補から外しました。テストは42件すべて通っています。C04・C08 の中身は知らされていないため、この修正で合格になるかは確かめられていません。

**頼んだこと**
- 最初の依頼で `order-suggest` を作ってもらいました。決まりは次のとおりです。
  - 対象は状態が「販売中」の商品だけです。
  - 有効在庫は、現在庫に発注済み未入荷を足し、引当済みを引いた数です。既存の関数で数えます。
  - 有効在庫が発注点より少ないときだけ候補にします。
  - 発注数は、発注点の2倍から有効在庫を引いた数を入数で切り上げます。
  - 仕入先コード、次に商品コードの順に並べます。列は既存の発注書と同じで、最後に「保留」列があります。
  - 「保留」は、仕入先ごとの合計が最低発注金額より少ないときに付きます。
- C04・C08 が不合格と返ってきたので、実装担当に見直しを頼みました。その際、依頼文のうち担当者に確認せず私が決めた点を伝えました。実装担当から出た質問への答えを原文のまま渡し、発注点 0 の商品を外してもらいました。
- 仕入先マスタにない仕入先の扱いは、担当者が「任せる」と答えました。実装担当は、候補になった商品だけをエラーにする形を選んでいます。

**確かめたこと**
- テストを実行し、42件すべて通りました。
- `harukaze/suggest.py` を読み、発注点 0 の商品が外れていることを確認しました。
- `git status` で、変わったのが決めた4ファイル（`README.md`、`harukaze/cli.py`、追加した `harukaze/suggest.py` と `tests/test_suggest.py`）だけだと確認しました。
- 同梱データの 2026-10-26 の結果は9行になり、商品 1014 が消えました。保留は今までどおり仕入先 203 と 204 にだけ付きます。この9行は実装担当の報告で、42件の中にある同梱データのテストもその前の版では10行を確かめていました。私はコマンドを手で動かしていません（許可が下りず）。テストのコードも今回は読み直していません。
