VNL Works
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JPYC Tools

JPYC 送金データ作成・解析

チェーン不要

JPYC の transfer calldata を組み立てて Safe などの提案に使えます。逆に、渡された calldata の宛先と金額を署名前に確認することもできます。

Input

宛先と金額

宛先はゼロアドレス・burn・旧方式などの危険な値をここで弾きます。金額はカンマ・全角も受け付けます。

Result

トランザクションに入れる値

宛先と金額を入れると、To / Value / Data をこの場で組み立てます。

Safe での使い方

  1. New transaction → Contract interaction で custom data(hex)を有効にする
  2. To に JPYC コントラクト、Value に 0、Data に上の calldata を貼る
  3. 署名前の確認画面で、宛先と金額がこのページの表示と一致するか見る

EIP-681

支払いリンク(チェーン指定)

同じ宛先・金額を EIP-681 形式の URI にします。ウォレットへ渡す場合はチェーンを先に決めてください。

宛先と金額が確定すると URI を表示します。

JPYC Hub

あわせて使う

このツールは署名・送金・秘密鍵の入力を扱いません。送金の最終確認は必ずウォレット側の表示とエクスプローラーで行ってください。